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    室温計の位置も変更、節電を重視した 冬季環境 に変えました!

    11/1の朝は、秋を通り越し冬?という今年一番の寒さだったものの岡山県にいましたので、冬季環境 への変更を行っていませんでしたので、今日、室温計のOUT側の位置をカーテンレールから畳面(アルミサッシ近く)に変更など、冬季環境に変えました!


    ・今日から室温計のOUT側がここの温度を記録します(IN側は、ベット横、座った時の頭の高さの室温を計測・記録しています。)
    ・昨年は、電気ひざ掛けを使うまではブランケットなどでしたが、今年は、防災の日に購入した寝袋を使っています。
    ・少し早いですが、序なので、電気ひざ掛け(家庭で洗えます。電気コタツだったテーブル?に既にヒーターはありません。)も準備しました。
    ・おススメの足入れカバーも、まだ少し早いですが、抗がん剤の副作用で足先の温度が解り難くなったので準備しました。


    ・夏期、近くに置いていた、ソーラーパネル+蓄電池で動作してる25cm扇風機は、カセットボンベ式ガスヒーターを使った時の室内循環用や、室内が2面からの太陽で暖まり過ぎる暖かい日に空気を循環させる為に作業部屋近くのここに移動しました。
    ・室内空気を排出する為などに使ってる、ソーラーパネル+蓄電池で動作してる30cm扇風機です。(夏期と変更なし、但し、窓を閉めてる冬は室内上下循環用扇風機として機能)
    ・室内に籠る空気を循環させる為、日中の数時間のみ使用するAC100Vで動作してる35cm扇風機(サーキュレーター)で、2面にアルミサッシがあり1日中太陽が暖める寝室ではなく、4枚ガラスのアルミサッシで開口部が大きく西日で急速に暖まる作業部屋に置いています。(夏期と変更なし)
    ・この1年間のでんき家計簿です。(同じ契約容量の他の方達が12~4月の長期で使用量が多い事と夏期は8月前後だけしか多くない事に注目して下さい)

    暖房を減らせる環境+電気ひざ掛け(+極寒日はカセットボンベ式ガスヒーター)+室内の暖まった空気を循環させる扇風機 によって暖房効率を上げられ、電気料金を節約出来てたと思います(今年は、血液がんの抗がん剤による治療中ですので、エアコンの暖房も使おうかなとは思っていますが、クーラー以上に電気を浪費するので最小限かなと思います。)

    冬の電気代節約ポイント!夏の電気代節約ポイント! を、よかったらご覧下さい!
    賃貸(アパートetc)でもソーラーパネル(窓1,窓2車の屋根に設置)防災対策節電出来ます!

    追記:2016.4/1
    暖かくなったので、足入れカバーを取りました。

    追記:2016.5/9
    OUT側のセンサーを畳面(冬季、最低室温重視)からカーテンレール(夏季、最高室温重視、約1.8m高)に移動し、室温計(本体=IN側はベット、畳に座った時の頭の高さ)をリセットしました

    テーマ : 蓄電型ソーラーシステム、節電アクション.jp
    ジャンル : その他

    9/7、2013.9/21~使用してる22AHバッテリーが今年4月以降の運用条件変更と8月の日射不足に耐えきれず始めて2年持たずに死んでしまったので36AHを注文しました。(9/8:到着し、48AH,12V蓄電型ソーラーシステムとして復活しました。

    2013.9/21~使用してる22AHバッテリー今年4月以降のエリシオンとの接続解除と8月の日射不足に耐えきれず、始めて2年持たずに死んでしまったので、現在の深放電が起り易い状態を改善する大容量で希硫酸ガスを発生しない完全密閉型の36AHを送料税込9,950円で注文しました。(既に節約した電気代などで原価償却済のプラスですので、原価償却は数ヶ月程度で終わる予定です。)


    エリシオン車内の72AHとも接続され深放電しない状況だったので、容量優先の22AHを使用していました
    ・現在、こんな感じで、ソーラーチャージされても電圧が上がらなくなりました
    ・20AHと同一形状で大容量の22AHより、20AHと36AHは、深放電時の耐久性が優先されています


    ・気密性が無くなり希硫酸ガスも出始めてる様で、マイナス端子が腐食していました
    ・両面テープで貼り付けていたアクセサリーソケットが落ち、ケースが変形、熱を持っています
    ・WiFiルーターとiPhone4S(USB延長コードで延長)は、ポータブルバッテリー用のUSB電源に接続しました
    ・iPhone4S用に使用してたアクセサリーソケットには、Windows10タブレットPC用のDC/DCコンバーターを挿しました
    (9/8追記:元に戻しました)


    3年半位使用してる作業部屋の12AHのボルテージスタビライザーバッテリーが無くなったので直結で継続使用します
    ・DVDプレーヤー(テレビ etc)やタイマー(FMラジオ etc)などを継続使用出来る様に、作業部屋の12AHを移設しました
    ・22AHが使えなくなったので切り離し、交換が完了するまでは12AHだけで使用します
    ・補充電は、切り忘れのないタイマー経由としました
    (9/8追記:元に戻しました)

    追記:9/8

    ・こんな感じでベッド上部の隙間に22AHバッテリー(181x167x76,6.7Kg)やMPPTソーラーチャージャーなどを置いていました
    ・届いたバッテリーの解放電圧が12.65Vと少し低めなので、販売までに少し時間がかかり、サルフェーションが始まっていないか心配です
    ・ギリギリですが、36AHバッテリー(197x159x131,11.3Kg)も置けました
    ・22AHバッテリーは、この面だけではなく横も膨らんでしまっていました

    参考:
    蓄電を使い切らない運用を想定した蓄電型ソーラーシステム:36AH+12AH=48AH,12V
    蓄電を使い切る運用も想定した蓄電型ソーラーシステム:4AH20AH+12AH=36AH,12V
    電動アシスト自転車搭載蓄電型ソーラーシステム:7AH,24V(13.4AH,12V6A)
    エリシオン搭載蓄電型ソーラーシステム:36AHx2+36AHx2+20AH+22AH=186AH,12V(72AH,24V)

    鉛蓄電池は、ボルテージスタビライザーバッテリーとして機能してて、2P(オス)の充電&アシスト端子と2P(メス)負荷端子、2個の12Vのアクセサリーソケットが最低付いてて、通電状態でも増量や構成変更が自由にできます

    電動アシスト自転車(蓄電型ソーラーシステム)に関しては、こちらのブログ以外は、http://地球温暖化対策車.jp(Z-Tune.jpの一カテゴリー) をご覧下さい!(災害時は、約9Km離れた実家の井戸がある倉庫のエリシオンで、冷凍冷蔵温蔵庫、電子レンジなどを活用した車中泊への連携も可能です。)

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    追記:2016.2/5
    48AH(=36AH+12AH)の内の、12AHが寿命を迎えたので、36AH,12V蓄電型ソーラーシステムになりました

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    8/25、蓄電型ソーラーシステムの電力を持ち歩く超大容量ポータブルバッテリー3.7V20,000mAh(5V2A&5V1A同時出力,LED照明付)を購入、構成も変えました。

    現在、4AH+20AH+12AHで構成(通電中でもバッテリーの追加・削除も含めて再構成可能)してる12V蓄電型ソーラーシステムの電力を持ち歩くポータブルバッテリー3.7V20Ah源(LED照明付)を購入しました
    USB電源(2.1A+1A、送料税込380円で購入)のトラブル再発防止で構成も変えました。


    ・下のが流用品な事もあり、外出先で充電できないのと、8月31日に岡山県に行く可能性が高くなったので、Light機能付超大容量3.7V20Ahを、送料税込1,980円で購入しました
    ・こんな感じで、通院治療で使ってるバックに310gのバッテリーを収めたまま、WiFiルーターiPhone4Sに接続して使い、時々、Bluethoothステレオヘッドセットの充電を行う予定です(iPhone4Sなどで使用してた2,200mAhは、電動アシスト自転車で使用します)
    ・今までは、こんな感じで、2,200mAh2,950mAhの2台で180gのバッテリーを納めて使っていました
    WiFiルーターは通常、WiMAX&WiMAx2+ルーター、長時間使用出来ないエリアの場合、LTEルーター、iPhone4S(災害時にUQ(Au),DoCoMo回線が使えない場合以外ではSoftBank回線でのデータ通信予定はありません)も含めて使う事で、税別5,506円/月(電話+データ通信)で使用出来ています


    ・アクセサリーソケットの15AのFuseが飛んだので分解、やはりFuseが入っていません、ヒシチューブを被せ対策しました
    ・微妙?にショートしていますが、ヒシチューブで絶縁されます
    ・100円ショップ・セリアで、予備の5V1AのUSB電源や2Aでも使えるケーブルを買いました
    ・2AポートにWindows10タブレットPC、1AポートにiPhone4Sを接続して問題なく使用出来ました


    iPhone4Sハンズフリー&バッテリー内臓Bluethoothスピーカーは、12AHソーラーバッテリーに接続しました(9/1変更)
    β線も計測、積算出来る線量計(充電池)は、20AHソーラーバッテリーに接続しました
    ・2.1Aポートに3.7V20Ahバッテリー(最大1Aでしか充電出来ない)、1AポートにBluethoothステレオヘッドセットを接続したUSB電源は、4AHソーラーバッテリーに接続しました
    ・このアクセサリーソケットはFuseではなく10Aのブレーカーなので、小さな黄色のボタンを押すだけで復帰します
    iPhone4S20AHソーラーバッテリーのアクセサリーソケット(充電アダプター)に挿した予備として購入してた5V1Aに接続しました(9/1変更)
    ・ポートが空いたので、28LEDテーブル照明の接続をUTBS300のバッテリーのUSB電源出力から変更しました(9/1変更)

    追記:8/26

    iPhone4Sも、時々、音のいいFM&iPhone充電再生&スリープ目覚まし付タイマー(FMプリセット3ch、ブザー音に加えFM放送やiPhoneの音楽再生での目覚ましやスリープ設定が可能、最大3Wx2、Line入力付、TDK製)に挿して充電や使用(MyMusicにダウンロードせずリストだけ登録してる曲でもインターネットが使える時はAppleMusicからストリーミング再生され、夜間WiFiルーターを停止してると飛ばして再生されます)しています
    ・通常は、iPhone3Gを挿してあり、radikoなどでラジオを聞いています(現在、暫定的にMPPTを復活させてしまい、太陽が出てる間はFMにもノイズが乗るので視聴出来ない局が出てしまっています)
    UTBS300(最大2Wx2、Uniden製)は、Windows10タブレットPCでYouTube、iPhone4SAppleMusicで使う事が多くなっています

    追記:8/27
    ハンドメイドのA4+αサイズ(電車で座ってる時に微妙にはみ出すB4サイズで無いのがノートPCをモバイルして約30年の元?エンジニアの拘りです)のカメラバックにポケット類や内部仕切り、携帯ホルダーなどをオリジナル加工して貰い使ってる通院バックはこんな感じです。
    (A4ファイルの中には、傘や、γ線センサー、薬 などが入っています。)

    ・真ん中には、上下に仕切りの布を追加して貰った事でノートPC(タブレットPC)が傷つき難く裸でも入れられていました
    ・下のポケットの中に、2つの仕切りを追加して貰い、ACアダプターや通信機器などを入れていました
    ・後ろ側にもポケットがあるので、一々開けなくてもタブレットPCでも入れられます(ベルトにもフックを追加済みで掛け替えられる携帯ホルダーには熱が出るWiFiルーターを入れています)

    追記:9/7,9/8(元に戻しました)

    2013.9/21~使用してた22AHバッテリー2年持たずに急に死んだので、交換が完了するまで、WiFiルーター、iPhone4S、Windows10タブレットPCの接続先を変更しました。

    追記:12/14,2016.3/4
    修理した白いUSB電源の安定度が悪くWindows10モバイルで使えなかったのと、ポート数が足りなくなったので4ポートを購入、使用を開始しました(入院時に持ってくBlutoothスピーカー MSP-CB5 を増やしましたが、この4ポートUSB電源に接続しました。)

    注意:
    20Ahと大容量でも充電電流が最大1Aで、空になると20時間近くかかる様ですので、充電するタイミングに注意が必要です。

    備考:9/17(iOS9にアップデートしました),9/18(使用した感想)
    iOS9が、iPhone4Sで動作する事が発表されてる事、パケット通信料が高額になる(現在、980円、合計2,326円)事、電話+Twitter+メール到着確認+MyMusic(+AppleMusic)+カメラ(+OneDrive)+α程度なので、iPhone6sなどに交換しない事にしました

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    室温計の位置も変更、節電を重視した 真夏日環境 に変えました!

    昨日、つくば市で今年初の真夏日との事だったので、室温計の位置を畳面からカーテンレールに変更、真夏日環境に変えました!


    ・カーテンレールの高さでの最高室温は、34.0℃でした。
    ・ベッド横(座椅子に座ってる時の頭の高さ)の最高室温は、32.9℃でした。
    ・熟睡に不可欠な32℃で自ら通気を行う、表面がさらったとしてるベッドパッドのみにしました。


    ・近くに置いてる、ソーラーパネル+蓄電池で動作してる25cm扇風機です。(昨年は、弱風にして足元のプリンターの上に置く事で、熱帯夜でも安眠出来ました。8/4追記:今年はベット横にしました。)
    ・室内空気を排出する為などに使ってる、ソーラーパネル+蓄電池で動作してる30cm扇風機です。
    ・室内に籠る空気を循環させる為、日中の数時間のみ使用するAC100Vで動作してる35cm扇風機(サーキュレーター)で、寝室ではなく、西日が強い作業部屋に置いていて、昨年は、風の弱い日のみ数時間スイッチを入れ、天井に熱が籠らない様にしていました。(押し入れも熱が籠らない様に、なるべく開けています。)

    自分に風を当てる扇風機+風が弱い日でも室内空気を排出する扇風機+室内をなるべく暖めさせず空気を循環させる扇風機 によって室温を抑えられ、電気料金を節約出来てたと思います(今年は、血液がんの抗がん剤による治療中ですので、クーラーも弱く使おうかなとも思っています。)

    夏の電気代節約ポイント!冬の電気代節約ポイント!を、よかったらご覧下さい!

    賃貸(アパートetc)でもソーラーパネル(窓1,窓2車の屋根に設置)防災対策節電出来ます!

    売電しない、出来る限りAC100Vを経由させず高効率DC/DCコンバーター蓄電池を使い、DC家電で、電力を地産地消する事が重要だと思っています。

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    蓄電型ソーラーシステムの電力を利用して、電動アシスト自転車を駐輪したまま満充電を維持する事を計画中!(4/16:完成しました!

    7段変速機付電動アシスト自転車(最終的には、災害時などに携帯なども充電出来る12Vのカーアクセサリーを使える電源自転車としても位置づけしてるので「地球温暖化対策車.jp」で公開)の購入報告で、

    不確定情報も含めて、選んだ理由:
    ・鉛バッテリーは、満充電を維持できれば、一般的に言われてる1年交換ではなく2年以上持ちメンテナンス代が安い
    ・鉛バッテリーなら、大容量にも自分で安く交換できる。(ネジ?本で分解、交換可能。 購入前から知ってた情報、
    12V 7.2AH:151x65x94mm , 2.5Kg、9AH:151x65x94mm , 3.0Kg12AH:151x100x100mm , 4.3Kg 、これらが2個と共通ケース)
    ・充電端子が3Pで、充電ケーブルが2芯の様に見え、1端子を使える可能性があるのと、7AHなので、電池ケース内には利用できる空間がありそう。(大きな充電器は常時携帯出来ないが、車の12Vと接続する充電器なしケーブルなら常時携帯可能なので、緊急充電回路を内臓出来れば安心。内臓出来れば、エリシオンと接続してた引き込みケーブルを延長するだけで、室内のソーラーパネルなどで蓄電した電力で駐輪したまま満充電の維持が可能。充電回路の発熱を考え最大24V0.2A≒5W位が目標。)


    と書いた事を具体化する為に、調査を開始しました!

    毎年15,000円のバッテリーボックスを買わされず、充電の電気代も無料にする事を狙っています



    具体的には、

    1.12Vソーラーバッテリーから、24Vバッテリーを0.25A位で充電する充電器を 151(302?)x35mmで製作できるかの基本設計を含む検討。(4/12済
    2.バッテリーボックスの分解。(4/12済
    3.4P防水コネクタの注文(4/12済)、充電器の部品の注文(4/12済)。
    4.製作。(24V0.25A=6Wバッテリーチャージャー、自宅用屋外延長ケーブル)(4/16済
    5.室内充電テスト。(4/16済
    6.自宅駐輪中の満充電維持の運用開始。(4/16済
    7.外出駐輪中の捕充電用の常時携帯12Vケーブルの製作。(8.の充電量によっては不要かも?、8.優先)
    8.外出中のソーラーパネルによる捕充電の検討開始。(4/25済

    を、2~3週間(週末2日の4~6日)で完了出来ればと思っています。

    5.4Kgを2階まで持って来て、24V1.6Aの専用充電器を入れっぱなしにして満充電を維持するより、節電にもなりますし、バッテリーボックスを抜き差しする事で増えるコネクタ部のトラブルも減ると思っています。

    僅かに凹んだ上部から雨水の侵入がありそうな構造でした

    追記:4/12
    12Vソーラーバッテリーから、24V0.25A(密閉されたバッテリーケースの中で熱がこもる前提で決めました)の昇圧型、6Wバッテリーチャージャーの見通しがたったので、バッテリーケースを開けました。(設計完了前に無駄に開けなかったのはビスの穴が馬鹿になり易いと想定していたからです。)

    ・GNDが2端子、24Vが2端子でした。
    ・硬質スポンジで固定していました。(防滴性に疑問が湧きました。)
    ・3端子の1ヵ所は、予想通り空いていましたので、12Vの入力を増やす予定です。
    ・下側のスポンジは、約20mmでした。(斜め装着時の下側なので、約20mmながら荷重がかかるので使い難いです。)
    ・上側のスポンジは、約14mmでした。(斜め装着時の上側なので、使いたいのですが約14mmと薄くて使えません。)
    ・バッテリーは、予想通り65mmでした。

    35mmのスペースではなく、約20mmと約14mmのスペースだったので、硬質スポンジを片側に寄せるか?どの部分をカットして、6Wバッテリーチャージャーを組み込むのかを再検討して、充電器の部品を注文する予定ですしました。(約20mm→約14mm、約14mm→約20mmに変更して、約20mm側をカット予定ですが、上側は雨水の侵入が考えられるので、当初の5Wより僅かに大きくした6Wバッテリーチャージャーの部品が到着するまで再再検討します。)

    強アシストで走行しましたが、雨の中でも問題ありませんでした

    追記:4/15
    雨の中を、5~6Km走った直後にバッテリーボックスを抜いて雨の侵入具合を確認しました。

    ・思ってた以上に水が溜まっていました(鍵側に溜まっていないのは、鍵の下に穴が開いていて水が落ちる為です。)
    ・バッテリーボックスの台座を上から見るとこんな感じです。
    ・上側は、サドル下の為か、殆ど雨水がかかっていませんでした。(勿論、駐輪中の雨対策は必須。)
    ・下側は、雨水に浸っていた感じですが、24Vの電圧に対してコネクタ間隔が広く問題なさそうです。

    ・サドル下のフレーム裏ですが、前側なのでボックスの繋ぎ合わせ部分から雨水の侵入が考えられそうです。
    ・後側は、ガイドの一番上の部分以外はガイドの中でもあり問題なさそうで安心しました。

    自宅で駐輪してるだけでフル充電が維持できる様になりました

    追記:4/16

    ・こんな感じで満充電アダプターを鉛バッテリーボックス内に入れました。
    ・3Pコネクタの空いてた端子に12Vの入力を半田付けしました。
    ・自転車に添付されてた充電器のケーブルをカットして接続ケーブルを作りました。
    ・3芯の1.25sqで、4mの延長ケーブルを作りました。(昨日、ケーブルを買いに行って雨に降られました。)

    ・上の凹んでる部分(プレートなどをはめ込むつもりだった?)からの雨水の侵入がありそうです。
    ・雨水が溜まり侵入しない様にコーキング処理をしました。
    ・入ってしまった事も想定して一番下側になる部分に小さな水抜き穴を開けました。
    ・外から見ると殆ど開いていませんが万が一の水抜きには十分だと思います。

    エリシオンに接続していたケーブル(12Vソーラーバッテリーとの接続あり)をそのまま使用、4m延長しました。
    ・万が一、大雨の日に水滴が通路に垂れる様なら張り方を変更予定です。(コネクタ部分はテープで補強しました。)
    ・1Fの出入りの邪魔にならない様に階段の手すりに固定、上から降ろしました。
    ・自転車を横に置いても縦に置いても問題ない長さを確保し、蓄電型ソーラーシステムの電力で補充電を開始しました。(遠い親戚の4世帯用のコーポですが、私しか住んでいませんので今は自由に置けます。)

    注意:
    7段変速機付電動アシスト自転車 ロングワイズ LW26 専用の充電器は、充電完了後に27.56Vを出力してて、2個の12V7AHバッテリーが直列接続され、各々に13.92V13.64Vの電圧がかかっていましたので、充電完了したままでの満充電維持には使用出来ない事が確認出来ました。

    バッテリーを取り外して充電する事が完全に不要になりました

    追記:4/25
    7段変速機付電動アシスト自転車に12Wソーラーパネルなどを載せ、最大24V7A,12V6A,5V1Aを供給可能な電源自転車が完成しました
    同時に、バッテリーボックス内の0.25Aにソーラーパネルが発電していなくてもソーラーチャージャーで加算され、0.5A以上で補充電(充電ロスが少ない一晩掛けるゆっくり充電、満充電に移行すると数mA)が行われる様になりましたので、重いバッテリーボックスを自転車から外して充電する事が完全に不要になり、同時に満充電を維持出来る様になった事で、1〜2年のバッテリー寿命を3年以上に延ばせる環境も整いました

    電動アシスト自転車に関しては、http://地球温暖化対策車.jp(Z-Tune.jpの一カテゴリー) をご覧下さい!(災害時は、約9Km離れた実家の井戸がある倉庫のエリシオンで、冷凍冷蔵温蔵庫、電子レンジなどを活用した車中泊への連携も可能です。)

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