一般的に行なわれている、バッテリーに集めるアーシングは、間違いです!

    注意:
    一般的に行なわれている、バッテリーに集めるアーシングは、間違いです!
    バッテリーに唯一接続してもいいのは、オルタネータのボディのみで、実際には、エンジン以外の電装品が存在するので単純には接続できず、
    理想は、バッテリーはボディにのみに接続、そのボディ部分で、バッテリーの線とオルタネータのボディからの線を直接接触させてからボディに落とす事です。

    (Hybrid車はオルタネータがなく、DC/DCコンバーターで充電してるので、アーシング効果が少なくセミカスタムが必須です!)
    と、このブログに追記させて頂いていましたが、パスワードを知らない方にはご覧頂けないので転記しました!

    ------------------------------------------------------------------------------------------

    Q1. バッテリーに接続してたZチューンパーツを見ましたが、矛盾していないですか?

    A1. 汗、純正のバッテリーアースケーブルがコスト優先で完全ではないので、Zなバッテリーアースを装着してないケースでは、どうしても接続しないと改善率を上げられないケースがあります。

    但し、このブログを注意深く見て頂くと解るのですが、Zチューンパーツ(V-Earth-0,Z-Earth-0など)で、バッテリーのマイナス端子に接続してる場合は、オルタネータと接続するだけではなく、2本接続されてる事が多く、同時にボディとも接続して、純正バッテリーアースケーブルの問題を回避しようと対策されています。
    複数のZチューンパーツ(FinalEarth-0やFinalEarth-1、FinalAid-5など)がある場合は、バッテリーアースケーブルが接続されたボディにも、接続されています。
    やっと、理想的なZなバッテリーアース交換できたので、理想的なポイントB(バッテリーアースのボディ側) に集中でき、どうしても邪魔な物ポイントBに貧弱なコネクタを付けて足をひっぱる物で、電流が少なく、ポイントM(バッテリーのマイナス端子)に接続しても足を引っ張らない電装品をポイントMのナット側だけに接続を許可する形で、性能を維持しながらの交換が可能になりました。

    Q2. 世間で言われている”シリンダーヘッド”あたりへの配線も間違いなのですか?

    A2. はい! (20年以上前の車なら、「いいえ!」の場合が多いです。)

     アーシングは、普通の電気回路と違って、エンジンやマフラー、純正ハーネスなどで同時にボディに接続されてる関係で、自分が、”シリンダーヘッド”に繋いだつもりでも、そこに繋ぐことで、瞑想電流が集まり、良い変化がおきる事もありますが、
     逆に、”シリンダーヘッド”に繋いで良くなったという事は、他に問題があるアースポイントがあるという事になります。
     ヘッドユニットには、プラグのアースがあるじゃないかと思う人がおられるかもしれませんが、プラグの電圧はたいへん高く、勘違いされる方が多いですが、直流抵抗値は殆ど問題ではありません。実際、プラグの中には3~5KΩの抵抗(放電時のノイズを押さえる為)が直列に入っていて、その状態で放電しています

    重要: 20年以上前は、各種センサーをエンジンにアースしてたので、”シリンダーヘッド”あたりにアーシングする事で、正しい信号がコンピュータに届く様になり改善していました。
    現在は、センサー類は、アースもコンピュータまでケーブルが引かれていて、アースの影響を受けなくなりました。

    Q3. アーシングをしようかなと計画してるのですが、良い影響を与える場所を探すポイントはありますか?

    A3. 良い影響を与えるのは、「オルタネータのボディ」、そして、「インジェクション&コンピュータのアース」で、それ以外は、それらへの悪さを抑えるアーシングを行なう事がポイントです。
    但し、「インジェクション&コンピュータのアース」をアーシングすると、他の影響を間接的に受け、悪化する事がありますが、その場合は、改善するまで、関連する部分を探し出し、同時に弄る必要があります。 (指を痛めるまで、車種依存のフルカスタムのV-Earth-0やZ-Earth-0などを提供してた理由です。)
    もし、Zなバッテリーアースだけ使って頂ける様でしたら、「インジェクション&コンピュータのアース」だけをポイントBに直結した事で瞑想電流が集まってしまい問題が出た場合、代わりにポイントE(拡張ボディ)に接続して頂くと、抵抗値を下げ過ぎず僅かにトルクアップなどの効果が期待できますので、お試し下さい。 (こんな荒業が使える車種もあります。)

    参考: 純正アースでも矛盾を抱えてるアースがあり、V-Earth-0とFinalEarth-0を追加頂いた方には、純正アースを外し改善率をあげる事もオススメしていました。
    勿論、単純に純正アースを強化する事で改善する場合もありますが、車メーカーも、誰もが体感できるほど性能を落としてまで原価を下げないので、そのケースはたいへん少ないです。

    Q4. FinalEarthのような太いケーブルでオルタネータにアース接続する予定ですが何か注意する事はありますか?

    A4. 軽自動車の場合は、使用してる電流がエリなどより少ないのと、太いケーブルは、圧着(加工)部分がネックになって、4ゲージより太い物で本来の性能を出してる物は少ない(ケーブルの低抵抗に対してコネクタ内の接触抵抗が無視できない)現実がありますので、面圧着の油圧工具がない場合には、8ゲージの手持ちのケーブルがある様ですので、2~3本(コネクタは別々で重ねる)をよりあわせ一緒に使用する事をオススメします。 (V-Earth-0などでは、接触抵抗を逆手に取り、ポイント毎に抵抗値を変化させ、目的の特性をアースケーブルでも得ていました。指に負担を掛けた一端です。滝汗)

    Q5. 以前、Zチューンは20sq以上太ければ、純正ECUと協調動作が出来ると書いてあったと思うのですが、最近は、53sqとか42sqとか異常に太いのですが、間違いだったのですか?

    A5. 純正のアーシングが20sq以上を使ってる事が皆無なので、フルカスタム=車種専用=V-Earth-0=Z-Earth-0=FinalEarth-0=FinalEarth-1などで3000rpm以上の改善も可能の場合は、20sqや22sqで十分だったのですが、汎用FinalAid-5 Special、FinalAid-6 Special、FinalAid-6、Zなバッテリーアース、FinalEarth-1特別版などで、FinalAid-6-Hのセミカスタムやフルカスタムと違って3000rpm以上の改善は苦手の場合は、ACジェネレータ(オルタネータ)とポイントB間+αの為、問題があるポイントを直接補正して、協調動作を強める事が出来ないので、上記A2.やA3.でも説明していますが、本来影響を与えたいポイントに間接的に影響を与えられる1ゲージ(約42sq)以上のケーブルの低抵抗を活用する必要が出て汎用品に採用しましたが、協調動作の考え方には変わりはありません。
    指への影響がたいへん大きいV-Earth-0などを製作することはないと思いますが、Z-Plus-1などを追加せずに同時に3000rpm以上の改善が必要で特別に製作を依頼された場合でも、今でも軽い4ゲージ(約22sq)での製作に変わりはありません。

    追記: Z-BatteryEarthFinalEarth-1HFinalAid-1H-V が理想で、汎用フルアースα になります。
    (DIYや市販の5.5sq銀メッキ軟銅線,14sq,22sq,38sqのACジェネレータ(オルタネータ)アースもZ-BatteryEarthと組み合わせる事はオススメ出来ますが
    FinalAid-1H-Vを含むZチューンパーツと組み合わせる場合は、FinalEarth-1H,FinalAid-6,FinalAid-6 Specialのいづれかが必須です。)


    Q6. 交換前のZ-Earthにはフィライトコアが付いていましたし、今も、評判のいい1本アースの市販品では丸いコアが付いて売ってますが、FinalEarth-1Hなどに追加するともっと良くなりますか?

    A6. FinalEarth-1Hには、できるだけコアをつけないで下さい
    トライダルコア(丸いコア。材料はフェライトとカーボニル鉄の2種類があり、透磁率によって#43の車などでも使用される18MHz以下用と、本来の目的でのみ使用される#61の18MHz以上用がある様です)もフェライトコア(2分割型のフェライトコア、EMIクランプ、18MHz以上用のみなので、車用としては効果が少ない)抵抗値を下げるのではなく、ケーブルを流れる異常に発生した高周波電流を熱に変え通さない様にする物です。
    つまり、ノイズの発生源を無くすのではなく、追加したケーブルから発っするノイズや、追加したケーブルで拾うノイズを熱に変え、他に影響しない様にするのがコアの役割ですので、純粋な環境を作り全回転域を改善しようとするZチューンに対して、コアや磁石(18MHz以上のEMI対策用には使用できませんが、車では#43などのコアと同じ効果が期待できます。但し、使用する場所によってはセンサー類やシフトクラッチソレノイドなどに悪影響を与えます)を巻き遮断する事で、ノイズの広まりを防ぎ、低回転域だけでも改善しようとする考え方に根本的な違いがあります。
    コアを追加する事で、僅かに低回転域のトルクアップを体感できる環境(車種)の方もおられる可能性がありますが、その方こそ、より大きな改善率が得られる可能性がありますのでコアを外し、FinalAid-1やFinalAid-1-Vを追加される事をオススメします。

    Q7. 大電流回路に金メッキは不適と書かれていましたが、Z-Plus-1やZ-Plus-2は、金メッキのFuseBOXを使ってる様に見えるのですか?

    A7. はい、Z-Plus-1やZ-Plus-2は、金メッキのFuseBOXや、金メッキのFuseを使っています。(汗
    但し、V-Plus-0 , V-Plus-0 Hyper , Z-Plus-1 , Z-Plus-1 Hyper , Z-Plus-2 , Z-Plus-2 Hyper は、通常のプラシング(ACジェネレータ(オルタネータ)のB端子とバッテリーのプラス端子を接続)の様に抵抗値を少し減らすだけでは改善できない、3000rpm以上の改善を行ない踏んで楽しい仕様とする為に、Fuseフォルダ+Fuseを単なるFuseに加え、抵抗値の小さな抵抗と位置づけた特殊な電子回路を採用する事で、異種金属の金メッキの使用を容認してるだけではなく、逆に異種金属の流れ難さと柔らかい金メッキの安定した接触抵抗も活用したアイテムなので、ご理解下さい。(滝汗

    Q8. Zチューンは、MT+Tubo車では効果がないのですか?

    A8. Zチューンは、特にチューンされてる加給械エンジンとの組み合わせはオススメしません。
    理由は、NAエンジンでは、高回転まで回す為にエンジン回転のリズムが重要なのと、加速途中にミスファイヤや燃焼不完全があった場合、次のサイクルの自然吸気にも影響があり、エンジンの回転のリズムを崩し易く改善=体感につながり易いですが、スーパーチャージャーやTuboチャージャーで大量に空気を押し込んでいると、その影響が少ないのと、チューンされてる加給エンジンの多くがMT車であり最高馬力付近を有効に使い加速する事が出来、低中回転域の改善を必要としないか、加給圧の変化でのパワー変化が大きいので相対的に体感し難い環境であり、低中回転中心の改善を必要としないケースが殆どであると思っているからです。
    加給械エンジンでお役にたてるのは、低中回転域のトルクも求められるケースがあるAT(少し体感が減りますがCVT含む)で、小排気量故に高回転も必要で、NAの様にリズミカルに回す事も重要な チューンしていない軽Tubo車などかなと思っています。

    Q9. ヒューズチューンは効果がありますか?、もしくは”Zなヒューズ”のような企画はないですか?

    A9. 高価なFuseに交換して、僅かにトルクアップを感じた方もおられると思いますが、その効果の50%は、新しいFuseを挿した事による効果だと思います。
    Fuseは、電気抵抗が高くないと加熱して切れませんので、亜鉛合金(昔は鉛合金でしたが、鉛の規制が強いので・・・。)を使用していますが、実は、端子部も亜鉛合金を使っている為にFuseを使う事で、電気抵抗が高くなります。
    また、錫メッキなどを行なっていないFuseの場合は、電食により短期間でも接点部に錆が発生して、電気抵抗が高くなってしまいます。特に、塩害がある地域にお住まいの方は、ご注意下さい。
    これを解決する為に、高価なFuseでは、亜鉛合金より電気伝導率の高い金などで厚めにメッキを行ない、錆の防止と少しでも電気抵抗が少なくなる工夫を行なっている様です。
    勿論、確認できていませんが、端子部は真鍮、Fuse部だけ亜鉛合金の物を作れば最高の物になります。
    Zなヒューズを企画するなら、それでも役不足なので、端子部の先端エリアにコンタクト部を磨く微妙な凹凸を作り、挿すときにFuseホルダ側を微妙に磨き接触抵抗を下げる工夫に加え、電食防止と見栄えの為に、真鍮端子にニッケルメッキを出来るだけ薄く行なうと思います。 (メッキを出来るだけ剥がし、白い研磨剤まみれのFuseが売られるかも・・・。)
    ZなFuseの企画がありませんので、コンピュータ、インジェクション、イグニッションのFuseだけ、何度か抜き差しを行う事で接触部を磨き、その後Fuseを磨き、接点改質剤や銅粉入り導電グリスを出来るだけ薄く(殆どふき取った状態がベスト)塗って挿し直す事をオススメします。
    但し、FinalAid-3-Zを装着されてる方は、この周りの潜在能力を搾り出してしまっていますので、Fuseのメンテナンスや交換を行っても、エンジンのトルクアップは望めませんので、申し訳ありませんが諦めて下さい。

    Q10. 燃料ポンプをバッ直にしていますが、プラスだけではなく、マイナスも銅線を使って直接バッテリーのマイナス端子に繋いでいます。ただ、マイナスはボディに繋ぎ直したほうがよさそうですね。

    A10. HONDAエンジンは、他社に比べ燃圧が高い(直噴エンジンを除く)事で知られていますので、燃料ポンプの電圧が下がるとパワーダウンする事があり、バッ直で改善にチャレンジされてる方がおられる様ですね。
    (実際には、HONDAエンジンは、大昔からオルタネータを止めてバッテリーだけの走行を行なう事から、電圧が落ちても燃圧が下がらない対策が燃料ポンプに施されていたと思いますので、効果は他社に比べて少なかったのではないでしょうか?)
    質問のマイナス側のバッ直は、今回、「Zなバッテリーアース」で、ボディが理想的なアースになりますのと、
    鉄は、銅に比べ電気伝導率は低いですが、使用してるケーブルより体積が圧倒的に違いますので、電気抵抗は必ずしも高くありません。元の位置に戻すのも面白くないと思いますので、強度が取れてるボディ(鉄鋼の厚みがある部分)にアースして頂ければ、エンジンルームまで引っ張るより、きっと、良い結果が得られると思います。

    Q11. バッテリーのマイナス端子に電流センサーが付いてますが、Zなバッテリーアースは装着可能ですか?

    A11. 装着可能になる予定ですが、現在、ESTIMAなどのテスト車両を、無料か5,000円で募集していますので、確認出来るまで、気長にお待ち下さい!
    追記:
    バッテリーからボディに落とすポイントに、FinalEarth-1Hなどを接続する事で、Z-BatteryEarth を使わなくても、Zチューンパーツが安定動作する事が確認出来ましたので、純正のケーブルをそのまま使ってZチューンをお試し下さい。

    Q12. HONDA Hybrid車用 FinalAid-6-H を使用していますが、Zなバッテリーアースも追加した方がいいですか?

    A12. FinalAid-6-H は、FinalAid-6 より、アーシングの部分が強化されてるのと、Hybrid車はオルタネータがなく、DC/DCコンバーターで充電している為に必ずしも必要ありませんが、Audioの音質向上になりますので出来るだけご利用下さい。
    レギュラーのまま、レブリミットに入ってもパワーが衰えない HONDA NA の気持ち良さ、そして、燃費もいい Hybridスポーツ の為に、次のステップのFinalAid-4-H(=Z-Aid-4-H+FinalAid-3-Z)の装着をオススメします。 (スーパーチャージャー&Tuboと組み合わせても、勿論、他の方より、Zチューンが、+α のアドバンテージになりますので、機会があれば、Ecoランしたり、シャーシダイナモテスターにお載せ下さい♪)

    Q13. Zチューンはアーシングなのですか?、アーシングで、誰でも体感できる改善率が得られるんですか?

    A13. Zチューンは、エンジンだけとか、Audioだけとか、電球だけとかの改善ではなく、乗って楽しくなる環境(本来の性能)を同時改善で作り、無駄な消費を減らし地球や財布に優しく、1日でも長く愛車を乗って頂く事を達成する為に、地球=大地=アース潜在能力の開花ベースにしたZ(=究極)な電装系チューニングで、Zなバッテリーアース は、特殊なアーシング90%(10%:5種類のノイズ対策)、V-Earth-0とZ-Earth-0(Z-Earthは100%)、FinalEarth-0(FinalEarth-1は100%)は、特殊なアーシング50%、FinalAid-1は、特殊なアーシング45%、FinalAid-6-Hは、特殊なアーシング40%、FinalAid-6は、特殊なアーシング30%を含んでいて、Zチューンの最初のステップベースとして装着して頂いていますが、Zチューン=電装系チューンでありZチューン=アーシングではありません!
    アーシングの改善率は、フルZチューンの1割未満で、アースは、2005年の開発当初から、人体への影響の可能性があるエンジンなどからの不用輻射を同時に抑える為でもあります。
    単なるアーシングではなく、ECUで制御してる車両の場合は、エンジンがメカチューンされ純正ECUがチューニングコンピュータになったかの様に純正の良さを協調動作で引き出し、皆さん体感頂けるレベルの改善を可能にしました。
    今、アーシング90%Zなバッテリーアースを皆さんに評価して頂いていますが、私が作るアーシングなら、多分、直流抵抗値で0.数mΩしか変わっていないはずの10%のノイズ防止回路を外した アーシングのみ でも多くの皆さんに体感して頂けると思っています。
    但し、究極(=Z)なバッテリーアースに関しては、たった10%の部分が、機能的にはもっと大きな割合である事が、確認できましたので、ノイズ防止回路なしの場合、FinalAid-1-VFinalAid-6 とのセット使用がオススメです。
    私の V-Earth-1 Hyper ベースと違う環境の複数の方に依頼していますが、皆さんに体感頂けるレベルの変化があるとノイズ防止回路なしは・・・。
     RR2-JB7さん(私の次に変化が期待できないZ-Earth-0+FinalEarth-0ベース)テストをして頂き、インプレを公開頂きました
     超ぐっさん(4人の中では一番変化を体感頂ける可能性があるFinalAid-6ベース):テストをして頂き、「トルクの減少感を大きく感じました」などのインプレメールを頂きました。(「ekスポーツへの装着時には、ノイズ防止なしでもトルクアップが体感でき、ノイズ防止回路を接続すると更に静粛性が増し、トルクアップを感じました。」と追加インプレメールを頂きました。)
     High4さん(3番目に体感が少ないV-Earth-0+FinalEarth-1ベース):テストをして頂き、「Zなバッテリーアースは、ノイズ回路なしでも効果があるが、確かにトルクの変化やAudioの音質変化が起きる」などのインプレメールを頂きました。)

    ------------------------------------------------------------------------------------------
    訂正があった時や、質問を頂いた時などに、書き足します!

    備考:
    私だけが行なってる特殊加工や、特殊な考え方で製作したアーシング90%(=ほとんどアーシング、しかも、追加ではなく約15cmの純正を交換して30cm+αと長い)の Zなバッテリーアース を、昨日18日、7人(9台)に発送させて頂き、オカルトグッズ?やファッショングッズといわれているアーシングで、皆さんに体感頂けるのか、金メッキを拒否した、第5(他のアイテムに比べ改善率は少ないですが、レスポンスアップが体感できるパーツ)の Z(究極)な電装系チューンパーツ に成りうるのかの審判を、秋頃まで、気長に待ってるところです。ました。

    (7/13)0(V-Earth-1ベース)が、パーツレビューに、インプレをアップしています小ダクトも装着してしまいましたが、エアコン前後ON(26℃、外気温31℃)でトルクアップと高速燃費の改善が確認できました。)
    (7/20)1.超ぐっさん(FinalAid-6ベース)が、整備手帳に、インプレをアップされました
    (7/20)2.high4さん(V-Earth-0ベース)が、パーツレビューに、インプレをアップされました
    (7/21)3RR2-JB7さん(Z-Earth-0ベース、RR2)が、ブログパーツレビューに、インプレをアップされました
    (7/24)4.二村さん(FinalAid-6 Specialベース)に装着頂き、メールでインプレ(アイドリングがすごく安定し、低速のトルクがスムーズに出ているようで、5速に入らないような車速でも燃費の伸びが確認できました。)を頂きました♪
    (7/24)5.超ぐっさん(ノーマル、ekスポーツ)
    に装着頂き、メールでインプレ(ノイズ防止なしでもトルクアップが体感でき、ノイズ防止回路を接続すると更に静粛性が増し、トルクアップを感じました。)を頂きました♪
    (7/25)6.愛知県の大橋さん(Z-Earth+Z-Earth-0+FinalEarth-0ベース)に装着頂き、メールでインプレ(シフトショックが少なくなり、2000回転前後が明らかに力強くなり、エンジン音も静かになりました。)を頂きました♪
    (7/28)7.RR2-JB7さん(V-Earth-0ベース、Life)が、ブログパーツレビューに、インプレをアップされました
    (7/31)8.埼玉県の折笠さん(V-Earth-0+FinalAid-5ベース,RR3)に装着頂き、メールでインプレ(「セルの飛び込みの早い事」、「今まで以上にアクセルに足をのせているだけの時間が増えました」、オーディオも「買い物から帰って来た嫁と子供が何かいじった?」と聞かれる変化があった様です。)を頂きました♪
    (8/22)9.daiパパさん(究極なCoolEarth-5、RR1)が、パーツレビューに、インプレをアップされました♪(RR1とRR2のポイントT は、ネジ全体が接触するので規定トルクで締めても問題ありませんが、ポイントC は、2~3mm厚のアルミのカバーにネジが切られているだけなので締過厳禁で、規定トルク以上で締めるとアルミネジの山が切れるか、アルミネジ以外で締め過ぎるとカバー交換になりますので、ご注意下さい。)
    (9/7)10.mngさん(18.5sq銀メッキ線、Life)パーツレビューにインプレをアップされました
    (9/8)11.アヤぱぱさん(V-Earth-0ベース、RR5)パーツレビューにインプレをアップされました
    (9/10)12.のんのんパパさん(Z-Earth-0+FinalEarth-0ベース、RR1)ブログに、インプレをアップされました
    追記:2012.2/18
    daiパパさんが、Z-BatteryEarth-n から装着されました
    追記:2012.2/28
    くこじいことサボリーマンさんが、Z-BatteryEarth-B から装着されました

    追記:7/31
    未装着者が1名おられますが、殆どアーシングにも関わらず装着頂いた方全員に体感頂きましたので、第5番目の
    Z(=究極)な電装系チューンパーツ
    として昇格させ、Z-BatteryEarth-B,Z-BatteryEarth-BH,Z-BatteryEarth-D,Z-BatteryEarth-DH,FinalEarth-1H,Z-Plus-1H,Z-Plus-2Hノイズ防止回路ありHyper仕様と認定し「H」を付けました。)とさせて頂きました。

    Mutoh formula Earthing method
    バッテリーのマイナス端子にはバッテリーアースしかなく、バッテリーアースに連続する追加アースがあるか、バッテリーアースのボディ部分にACジェネレータ(オルタネータ)からの追加アーシングを行い、できるだけ電気伝導率が良いボルト(アルミボディ:A5056ボルトなど、鉄鋼ボディ:真鍮ボルトなど)でボディにアースして、ここをマイナスの基点として、必要に応じ、基点にAudioのバッ直マイナスアースなどを接続する方法を、「Mutoh式アース法」と命名させて頂きました。

    テーマ : 電装系チューンによる燃費とパワーの同時改善♪
    ジャンル : 車・バイク

    トラックバック


    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

    Z(究極)なバッテリーアースを装着、自信を持ちましたので、ノーマルなDタイプ・バッテリーアースを新規募集します♪ (追記:ESTIMAには条件次第で無料提供♪

    今朝、5時起きして、Z(究極)なバッテリーアースを装着しました♪   ノーマル(電装系チューンなし)や、CoolEarth-5(相当)以外のZチューンなら、どうにか体感頂けると思っていますが、やはり、ギリギ...

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    Mutoh_Z (茨城県)

    Author:Mutoh_Z (茨城県)
    Zな電装系チューン・ブログへ、
    ようこそ !

    カテゴリ
    桜 (1)
    リンク
    カレンダー
    11 | 2017/12 | 01
    - - - - - 1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30
    31 - - - - - -
    2010.10/4~