地中熱(地熱)エネルギーを利用する、ジオパワーシステム、オススメします♪

    電気を使わないで、約16℃地中熱(地熱)エネルギーで、夏、涼しく冬、暖かい、空調システムとしてGEOパワーシステムを無条件にオススメします♪

    要約:
    ・ランニングコストは、約1000円/月 。
    ・蓄熱部分を含めたシステム設置費用は、仮説住宅10棟用で、250万円~
    ・地中5mまで特殊なパイプを埋め、空気中の塵を洗い流し、約16℃の無尽蔵で身体にやさしい熱を取り出す。
    ・詳しくは、http://www.geo-power.co.jp/ をご覧下さい!

    大震災復興に必要なガソリン、そして、増えてしまうCo2削減を願って、Zチューンパーツ配布を暫定的に継続します
    備考:
    車(Hybridを含む新車中古車)用の燃費改善&パワーアップツールは、Zな電装系チューン・パーツFinalAid-6 など も、NA(ジーゼル車は、ダイレクトインジェクション車のみ、但し、ガソリン車やLP車に比べて改善率が少なくなります。)で難しい、最新のHybrid車も含め、眠っていると信じたくない方も多い、潜在能力を開花させるチューニングなので、勿論、オススメします。

    その他の気になるエコロジー・アイテム:
    海流、潮流、河川流発電の実用化
    ・天然ガス発電所が利用できるメタンハイドレート (是非、深海の採掘技術開発に予算を・・・。)
    ・タイマー設定で売電(17時~19時など)や充電(22時~5時など)が可能なEV車(バイクでもOK!、但し、単なるEV車には興味がありません。)+太陽光パネル(EV車のリチウムバッテリーと組み合わされる事が最低条件。)

    その他:
    ・海流、潮流発電は、原子力発電所跡地(既に送電線がある)近くにこそ、代替発電所として計画するべきだと思っています。
    ・メタンハイドレートは、Co2が少ないだけではなく、天然ガス発電所ベースであり、工業地帯など、大量電力消費地域の近くに簡単に設置でき、送電線が最小限で済むと思っているからです。
    ・EV車+太陽光パネルも、車としてのCo2排出がないのと、最小限の送電線の維持で済むと思っているからです。
    軽油産生微細藻によるオイルを生成する事は、アブラヤシなどの高等植物によるオイル生成に比べてはCo2を増やさないものの、火力発電所で燃やす事で、Co2を発生させる問題が残ると思います。
    ・風力は、既に実用化されたレベルで十分で、狭い日本では、これ以上は、低周波障害などの数Kmのエリアに対して問題を起す可能性があるからです。
    ・地震国なので、地熱発電の実用化はコスト以外では問題がない(日本列島が地震の多発時期に入っていまてると私は思いますが・・・。)発電である可能性はありますが、送電線の維持と送電線の為の景観、そして、既に長い歴史のある温泉を遺産と考えると、優先順位が下がると思っています。
    つまり、風力ほどではないですが、送電線の下などでは、人体への磁気障害もある事も含め、使う場所の近くで、地元の電力会社が電気を作り、最小限の地域有通で東電など現行の電力会社の送電線を使うのが理想ではないかと考えています。

    テーマ : 節電&コンピュータ
    ジャンル : その他

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