AACやaptXと有線でのBluetoothスピーカーVL-S3BTとの接続と音質比較などについて!

    ツイートの関連情報:
    VL-S3BTREI 2 DualaptX接続しても有線に比べて殆ど音質が悪化しません
    VL-S3BTと10.5 iPad ProやiPhone7をAAC接続しても高音域がカットされ有線に比べて音質が悪化します(今だけ7480円の400-SP071BKを購入してAAC接続して音質が悪化するか試したい😭)
    ヘッドセットMpow Magnetro MBH26とのaptX接続では高域がカットされたSBC(AACより高域が更にカット)接続の方が中域が相対的に寂しくならず高域が煩く感じず好ましく感じる楽曲が結構ありました
    ・音源(CDから変換した音楽)プレイリストでの比較視聴に加え、シグナルジェネレーターアプリでも音域を確認しています。
    スマホやタブレットとの有線接続を常用しない理由は プラグを差し込んだ時にスピーカーから大きなノイズが出るのが嫌なのと、10.5 iPad Proなどを今迄通り気軽に持って作業が出来なくなる為です
    ・節電型ソーラーシステムに繋がってるVL-S3BTやスマホなどを単純にケーブルで繋ぐとグランドラインが共有な為、信号ケーブルのグランドラインに充電ノイズが載ってしまい音楽の視聴に支障をきたします。
    ・人間の耳では解らない程度音質が悪化しますが、絶縁トランスでグランドラインを切り離せます。
    ・グランドが共通でないもののVL-S3BTとの有線接続でノイズが混入したBL2420PTとの接続でも絶縁トランスはノイズ対策に有効でした。
    BL2420PTの3.5φヘッドホン端子→絶縁トランス→VL-S3BTのRCA-in接続でHDMI接続のLT-H910DTV(+HDD)及びfireTVstickの音を高音質で聴けています
    ・VL-S3BT(14Wx2,80Hz~22KHz)は、少し内側に向け3点支持の金属製インシュレーター少し高く少し上向きにする事で、低音のブーミー、定位の甘さ、テーブル反射での高音の歪増加 を抑える設置をしていますが、大変珍しい8KHzのクロスオーバーと相まって 女性ボーカルの表現力も高く気に入っています
    その他:
    ・REI 2 Dual、iPhone7や10.5 iPad Pro、TumaoワイヤレスアダプタやfireTVstickなど多くの機器は蓄電型ソーラーシステムの約12.9Vから5Vに変換して給電しています。
    ・aptX対応で高音質なBluetoothスピーカー VL-S3BTには蓄電型ソーラーシステムの約12.9Vから15Vに変換して給電、REI 2 DualとBluetooth接続してYouTubeやAmazonMusicなどを視聴しています。
    ・Bluetoothスピーカー UBTS-300には蓄電型ソーラーシステムの約12.9Vから5.4Vに変換して給電、fireTVstickなどとBluetooth接続していましたが、現在、T100TA-DK532GS(Windows10タブレットPC)とのみ接続、有線で fireTVstick→BL2420PT→絶縁トランス→VL-S3BT と接続する事で PrimeVideoなどをより高音質で視聴出来る様になりました

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