作業途中?【IPX7準拠】Omaker M5 Bluetoothスピーカー 10W を蓄電型ソーラーシステム&情報BOX&電源出力搭載の電動アシスト自転車に載せて使って見ました。

    【史上最強な防水スピーカー】Omaker M5 Bluetoothスピーカー 10Wを、蓄電型ソーラーシステム情報BOX電源出力(バイク用シガーソケット 1穴&USBソケットタイプ 907605などを使用)搭載の電動アシスト自転車に載せて使ってみたいと思っています。
    (最大3台の携帯などの同時充電時でも乾電池やガソリンも不要なのと、防水で最大10Wなので、radikoなどと組み合わせる事で災害時にも活躍してくれると思っています。私が生きてる間に大規模災害はないとは思っていますが、ソーラーパネルと電源出力がオプション設定できる電動アシスト自転車が販売される事を望んでその有用性の情報発信を続ける予定です。)

    手持ち以外で準備の必要な物を検討する:2016.10/02(車載してた最大2.1A(2.1A,1A)のUSB電源を2.4A+2.4Aの物と交換しましたので、最大5.8Aになりました。)

    最大出力が10Wなので、この位置でも問題なく音楽などを聞く事が出来ましたが、流石に田舎でも通行人に迷惑ですので殆ど音出し無しで走って来ましたが、問題なく固定されていましたので、事前に準備する物が無くなりました。
    (実際の使用は前かご周りで、充電テストは情報BOX内の予備の2.1Aの2ポートUSB電源ではなくセリアの108円の1AのUSB電源と製品付属のケーブルで行いました。追加のUSB電源を使わなくても下のUSBケーブルを抜いてそこに挿しても1Aまで使えますが、情報BOX内で他の充電を必要としてる状態で行いました。何故、走行中の充電テストを行ったかと言うと、約3~4時間の充電中に駐輪してるのは行動を制限するので現実的でないと思ったからです。普段使ってる荷物固定のゴムで固定出来なかった場合は前かご周辺までUSB端子を延長する必要がありましたが問題なく固定できたので延長しない予定です。充電中はIPX7準拠では無くなるのとメーカーが充電しながらの使用は電池が短命になる事もあり勧めていないので延長の必要性は本来ありません。)

    暫定ではなく【史上最強な防水スピーカー】Omaker M5 Bluetoothスピーカー 10Wを使う環境を整える:

    iPhone4Sのケース(Sサイズ、送料税込750円)取付後に、Windows10モバイル KATANA-01用にMサイズのケースを購入して未装着なのと電池の消耗の激しいGPSマップとMicroSD内の約5GBの音楽再生もWiFiルーター(モバイルホットスポット,テザリング,LTEパケット無制限で契約中なので災害時などにツイキャスも長時間送り続ける事が可能。)として主に使用してるWindows10モバイル KATANA-01で行いたいので、交換しました。
    (台座が共通なのでそのまま使いました。操作も一応出来ましたが、ケースが大きく下に寄り過ぎてるので、適当な硬質クッションを見つけたら内部の下などに硬質クッションを追加して位置を調整したいとは思っています。防滴性能が落ちますが情報BOX内のUSB延長ケーブルを接続する事で連続使用も可能です。)

    固定を前提に装着場所を検討する:

    【史上最強な防水スピーカー】Omaker M5 Bluetoothスピーカー 10W設置のベストポジションはここだったのですが、カップフォルダーの使用頻度が高いのと、他の場所だと台座の制作が必要になるのと、前かごに入れて固定無しで使えるので、固定が必要か微妙になって来ました(汗

    備考:
    【史上最強な防水スピーカー】Omaker M5 Bluetoothスピーカー 10Wに関して、使ってみた感想はこちらのブログにありますので、良かったらご覧ください。
    今回、ハンズフリー通話機能は使用予定がなく、電話(Skype含む)は、iPhone4SBluetoothヘッドセットDF7で行う事に変更はありません。

    参考:
    情報BOXとは、WiFiルーターや携帯電話、予備のUSB電源と充電ケーブルなどが入れられ、雨の中でも充電ができる鍵付きの自作BOXです。(充電中でもBluetoothヘッドセットDF7で通話、音楽やradikoなども聞けます。コンビニなら駐輪中でも如何にか届く事が多いです。)
    電動アシスト自転車は、自宅駐輪中、太陽が当たらなくても充電、常に満充電を維持、常に最長走行出来る様に自宅の蓄電型ソーラーシステム4Pコネクタで接続されています
    勿論、確実に太陽が当たる場所に長時間駐輪してれば、ソーラーパネルで最大12Wの充電が可能なので外部から充電しなくても朝晩の走行が可能な状態です。

    災害時にも活躍してくれる
    ソーラーパネルとUSB電源出力がオプション設定できる電動アシスト自転車
    が販売され、普及する事を切望しています。

    テーマ : 蓄電型ソーラーシステム、節電アクション.jp
    ジャンル : その他

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