Z-Aid-5で見る改善率を落とない為の、汎用Zチューンパーツの取り付け方!

    先日、汎用品のZ-Plus-1の取り付け時には、詳細な説明を省略し、「改善率を確保する為の、Z-Plus-1のポイントごとの詳細説明!」で説明しました様に、Z-Tuneパーツは特殊な設計を行っていますので、取り付け時に、ちょっとしたポイントを抑える事で、改善率がよりアップします。

    シリンダーブロックに直接接続する事が重要です

    Z-Plus-1でも共通ですが、コンピュータアースが見つからない場合、シリンダーブロックに直接接続する事が重要です。

    塗装などで、コネクタが直接接触しないポイントの場合は、ワッシャを経由させない事が重要です

    そして、塗装などで、コネクタが直接接触しないポイントの場合は、ワッシャを経由させない事が重要で、ボルトも、電気抵抗の多いステンレスや鉄ではなく、銅やアルミが理想ですが、柔らかく強度が取れない場合も多いので、真鍮製をオススメします

    追記:
    代車を返す為に、Z-Aid-5取り外したら、トルクや燃費がダウンしました

    テーマ : 電装系チューンによる燃費とパワーの同時改善♪
    ジャンル : 車・バイク

    ストリームに、汎用のZ-Aid-5をインストールしたら、トルク(パワー)が復活しました♪

    昨日、Z-Plus-1取り外したら、3000~4000rpmを中心に加速が鈍くなり、燃費も悪化した感じだったので我慢できず、もう1種類、完成してた、Zチューンパーツのメンテナンス用のZ-Aid-5を取り付けて見る事にしました。(汗

    Zチューンパーツの改善率を復活させるZ-Aid-5は、単体でも燃費を改善しトルクをアップします

    結果(バッテリーのマイナス端子を外さずインストールして数Km走行してきました。)は、

    ・Audioの音質(高音のガサツ感が減り、艶が戻りました)も復活しました。
    ・トルクが落ち込み加速が鈍ってた3000~4000rpmを中心に、アイドリング~5000rpm位まで、パワーが復活しました。
    Z-Plus-1に比べて、アクセルを踏んだ場合の5000rpm以上の伸びは、少し劣る感じでした。
    ・アクセル開度も減り、アクセルを開放した時のクリープも増え、燃費もよくなってる感じです。


    と、通常走行では、5000rpm以上を使う事はないので、Z-Aid-5も、Z-Plus-1同様に、いい感じです♪

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